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​後日、当団の担当よりご返答させていただきます。

大東文化大学学生自治会文化団体連合会吹奏楽団

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No,10 インタビュー 原 直也 (第45期 ガードチーフ)


原 直也 (2013年4月~2016年11月,第45期・ガードチーフ)

担当楽器:バリトンサックス、カラーガード

学部:外国語学部英語学科


Q. 音楽はいつから始めていましたか?

高校から音楽を始め、高1の秋までギター部に、そして高1の冬から吹奏楽部に転部し、吹奏楽を始めました!

Q. 大東文化大学の吹奏楽に入団した理由はなんでしょうか?

高校3年間だけでは満足できなかったことと、入学式の時の楽団の演奏を聞いて、やっぱり吹奏楽を続けたいと思ったからです。

Q. 入団し最も楽しかったことはなんですか?

大学3年生の時の定期演奏会のマーチングステージとカラーガードshowです。

この年は自分にとって初めてカラーガードに後輩が2人入ってきて、その子達と乗る初めてのマーチングステージだったので、とても思い入れが強いです。

また、最初で最後のカラーガードshowをさせていただき、それもとても思い出深いです。


Q. 今後、大東文化大学の吹奏楽に入団する生徒に一言お願いします。

大学生になってまで部活を続けるなんて馬鹿らしいと思っている人。

私はそれは違うんじゃないかなと思います。

遊ぶことは社会人になっても出来ますが、部活は大学生までしか出来ません。

「周りから遅れたくない」と思い、大勢の人と同じ道を選びたくなるかもしれませんが、それは結局のところ「周りと同化」することです。

私も部活を続けていて、よく普通の大学生のように好きな時に遊んで、好きな時に食べたり飲みに行ったりしたいなと思いましたが、四年間楽団を続けてみて、楽団を辞めずに続けて良かったと思えます。

大学生活を自分らしい特別な四年間にしたい人は吹奏楽団にぜひ楽団のドアを叩いてみてくださいね!



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